[メディア掲載情報] 写真・動画の表現を広げる、可変NDフィルターの選び方
撮影時の光をコントロールするNDフィルター。写真ではスローシャッターなどの表現に、動画ではシャッター速度を調整する際の光量調整に活用されています。
さらに、CPL機能を備えた製品なら、光量調整に加えて、反射の抑制や被写体のツヤ感、色彩のコントラスト調整にも役立ちます。
今回、デジカメ Watchにて、写真家 関一也氏との対談を行い、公開いただきました。
記事では、可変NDフィルターの役割や選び方、光学性能へのこだわり、CPL機能の活用方法などを紹介しています。
H&Yでは、ねじ込み式とマグネット式の両方に対応したEVOシリーズ、NDとCPLを一体化し、広角レンズでのケラレを抑えた薄型設計を採用するNovaシリーズ、複数のレンズ径に対応するREVORINGシリーズなど、撮影スタイルに合わせて選べる製品を展開しています。
写真・動画の撮影表現を広げたい方や、フィルター選びを見直したい方は、ぜひ記事をご覧ください。
【掲載元】
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/2149604.html
撮影スタイルに合ったフィルターをお探しの方は、H&Yの製品ラインナップもぜひご覧ください。
より詳しい製品情報は商品ページをご覧ください。



